[Rails] DBに格納する際のcreated_atの時刻

rails2.1.0系のお話。

environments.rbの

config.time_zone = 'UTC'

config.time_zone = 'Tokyo'

にかえればDBデータをインサートする時に、created_at の値の時刻も補正されると思いきや、utc時刻のまま。。
おかしぃなぁと思いつつ調べていくと、

config.active_record.default_timezone = 'Tokyo'

も記載しないと、create_atの値がutc時刻(9時間ずれる)で入れられてしまう。

いや〜、はまった。WEBでぐぐっても、config.time_zone = 'Tokyo'の事しかかいとらんかったからな。
無駄?にずっとソースをおってしまった。。。orz

しかしこの指定って本当にあっとるのだろうか?